本文へスキップ

新しい視点で活動する bodhgaya.jp

新しい視点で活動するbodhgaya.jp

bodhgaya.jpのホームページへようこそ。
ブッダガヤは インド東部、ビハール州、ネーランジャヤー(尼蓮禅)河のほとりにあります。
仏教における四大聖地のひとつであるブッダガヤには、中心にあるブッダガヤの大菩提寺(マハーボーディー寺)と、そのまわりにある各国各宗派の寺院(例 中国寺、日本寺、ネパール寺など)があります。
ブッダガヤの大菩提寺(マハーボーディー寺)はゴーダマ・ブッダ(釈迦牟尼)が悟りを開いた場所であり、ビハール州パトナーからおよそ96km離れたところに位置しています。
紀元前約530年、僧として放浪しているゴーダマ・ブッダ(釈迦牟尼)がガンジス川支流の森の岸に着いたその位置を示すために造られました。
い煉瓦構造建築様式の1つで、 ユネスコにより世界遺産に登録されていることなども含め、世界各国から年間を通し 観光客が訪れている場所です。
マハーボーディー寺の中には、その本堂である高さ52mの大塔と、ゴータマ・ブッダが成道したときに座っていた金剛宝座と、成道したときにその陰にいたゴータマ・ブッダの菩提樹、沐浴の蓮池があります。
詳しくは、こちら

informationお知らせ


2017年08月01日
ホームページをリニューアルしました。

店舗イメージ

info情報

bodhgaya.jp